S2Dao-CodeGen

S2Dao-CodeGenリリース手順

JDK1.5で作業すること。

バージョン番号

pom.xmlとbuild.xmlのバージョン番号から"-SNAPSHOT"を外す。

場所はcodegen-lib/s2dao-codegen-core/maven-codegen-pluginの3カ所。

ダウンロードリンク修正

s2dao-codgen-www/docs/include/contents_left.html内の、最新版ダウンロードのリンク先を修正する。

testがsuccessか確認する

s2dao-codegen-core側で、

mvn clean install

maven-codegen-plugin側で

mvn clean install

codegen-libで

svn up
pushd
cd codegen-core
mvn clean compile
popd
mvn clean test

それぞれのtargetの下を覗き、想定したバージョン番号のjarが作成されていることを確認する。

Maven2レポジトリへdeployする

s2dao-codegen-core側で、

mvn clean deploy

maven-codegen-plugin側で、

mvn clea deploy

codegen-lib側で、

mvn clean javadoc:javadoc deploy

配布zipを作成する

s2dao側で、

ant -f build_dist.xml release

配布zipを公開

wwwをコミットする。

tag付け

SVNレポジトリへs2dao-codegen-coreとcodegen-libとmaven-codegen-pluginをコミットし、tag付けする。

アナウンス

次バージョンへ

JIRAのAdministrationメニューから、リリース済みバージョン番号を記入する。 次の開発バージョン番号を登録する。

pom.xmlとbuild.xmlのバージョン番号を、次の開発バージョン("x.x.x-SNAPSHOT")にする。


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