#contents

''このページは古いバージョンについて記述しています。現行バージョンについてはhttp://s2dao-codegen.sandbox.seasar.orgを参照してください。''

*概要 [#v7ad6951]
S2Dao用のソースコードを自動生成します。

*使用方法 [#pa1ded15]
[[S2Dao-CodeGen/0.1.x]]

[[S2Dao-CodeGen/0.2.x]]

**注意点 [#w30237c9]
-S2Dao-CodeGen0.1.2以前で生成したソースをコンパイル、実行するには[[S2Coffee]]が必要です。jarファイルはhttp://s2coffee.sandbox.seasar.org/archive/s2-coffee-0.1.0.jarからダウンロードしてください。(配布物内のlib/ディレクトリ内にもjarファイルが含まれています。)

*開発情報 [#pb258164]
**TODO [#ee428096]
+S2DaoのサンプルDBに対してソース生成した時のテストケースを書く
+対応DBを増やす
+pagerに対応する。
+%%UnlessUpdateに対応する%%→無理
+DDL出力
+%%入力フォーマットにExcelを追加する%%
+%%S2DaoのサンプルDBを元にサンプルを作る%%
+%%テーブル名+カラム名を大文字+「_」で記述したときにJavaの標準的なクラス名・フィールド名になるようにする。%%
+IDのような大文字だけの定義があった場合、フィールド名をIDとなるようにする。(現状、iDとなる)
+%%Daoのメソッド・シグネチャーにGenericsを使用可能にする%%
+%%実テーブルからリバース%%(→マッピング情報をどこから取得するかが課題)
+S2Dao Tiger対応
+DTOのJavaDocコメントを生成する。

**検討課題 [#q96355dc]
+S2Daoの「更新されたプロパティのみをUPDATE文に含める」機能を、DTOを直接newした場合にも使用可能にする。
+%%FindDtoを<ルートパッケージ>.dtoパッケージに出力可能にする。%%→不要
+Daoの生成にgenaration gapパターンの使用を可能にする。
+Daoのクラス名は定義書等で指定できるようにする。
+シーケンス名を定義書等で指定できるようにする。
+ソース生成後、antタスク内でコンパイルするようにする
+検索条件の or 、group by 対応
+Maven2対応
+S2Daoの1:Nマッピングに対応する
+DTOのequalsメソッドの生成
+Doltengと連携..?

**参考資料 [#je9a4f18]
-[[入力フォーマット>./InputFormat]]
-[[クラス図など>./Model]]

*DB対応作業分担表 [#q770c9e2]
|DB|担当|
|DB2|対応済み|
|MaxDB|対応済み|
|Derby|対応済み|
|Oracle|makotan|
|SQLServer|azusa|
|MySQL|azusa|
|PostgreSQL|makotan|
|HSQLDB|azusa|
|Firebird||
|H2|azusa|

*メーリングリスト [#ee5dd031]
[[Seasar-devメーリングリスト:https://www.seasar.org/mailman/listinfo/seasar-dev]]で開発に関する議論を行なっています。

*SVNレポジトリ [#x32066d2]
https://www.seasar.org/svn/sandbox/s2dao-codegen/

*ダウンロード [#v89a6b50]
http://s2dao-codegen.sandbox.seasar.org/download/?C=M;O=D

*[[DBFlute]]との機能比較 [#vf0491f6]
[[CompareDBFluteWithCodeGen]]に一覧表があります。

*コメント [#wfef3891]
ジェネレータに、組み込んで欲しい機能の要望があれば、気軽にコメントをどうぞ!

#pcomment(Comment/S2Dao-CodeGen,10,reply)

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