Seasar 2.1.2

変更点

  • Aspectを設定したオブジェクトをSerialize出来るようにしました。
  • ServletContextをdiconファイルでservletContextという名前で参照できるようにしました。
  • S2UnitでCellに何も入れないときに、ブランクになってnullと比較に失敗していたのを修正しました。

S2OpenAMF? 1.0.6

変更点

  • コンポーネントでExceptionをthrowしても、S2のInvocationTargetRuntimeExceptionになっていたのを、throwしたExceptionそのもの(cause)がFlashに渡るようになりました。
  • 独自に作成したExceptionをthrowするサンプルを追加しました。ExceptionのコードとメッセージをサーバからFlashへ渡す事ができます。
  • 呼び出すメソッドがコンポーネントに存在しなかった場合NullPointerExceptionが発生していたのを修正しました。
  • 全てのサンプルをFlash Remoting 1.1(AS2.0)に書き直しました。従来のNetServiceオブジェクトでなく、Serviceオブジェクトを使用するようになっています。
  • ドキュメントに記述されているサンプルを実装に合わせて更新しました。

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2004-12-11 (土) 00:00:00 (5522d)