Downloads
最新のリリース
Mayaa 1.0.3 (2006/03/19)
変更履歴
(過去の変更履歴)
変更点 1.0.2 -> 1.0.3 (2006/03/19)
- JavaScriptの戻り値がvoid (Voidではなく) の場合に例外が発生するのを修正しました。
- テンプレート側にxmlns:m="http://mayaa.seasar.org"を記述する場合に、この宣言がそのまま出力されてしまうのを修正しました。"http://mayaa.seasar.org"で始まる名前空間宣言はすべて出力されません。
- 多段階のコンポーネントに同名で引数を渡すと無限ループするのを修正しました。
- JSPカスタムタグにテンプレートの属性値を渡す機能のうち、属性名のエイリアスを定義するときに、テンプレート側属性名としてQNameの形式でセットできるようにしました。
- HttpSessionオブジェクトを生成するタイミングを、setAttributeするときのみに変更しました。
- m:injectに記述したものがhtml,xhtml,xmlの名前空間に属する場合にはエラーログを出力するよう変更しました。
変更点 1.0.1 -> 1.0.2 (2006/02/26)
- ログメッセージのシングルクォーテーション (') のエスケープをしていなかったのを修正しました。
- Java5.0で実行する場合にXMLパーサーに関連するログが大量に出力されるため、それらのログレベルをDEBUGに変更しました。
- JSPカスタムタグでdoStartTagの戻り値がEVAL_BODY_BUFFEREDの場合に、doAfterBodyでHTMLへ書き込めないバグを修正しました。
- JSPカスタムタグにテンプレートの属性値を渡す機能を追加しました。この機能はデフォルトでは無効です。
- アップグレード時注意:writeプロセッサのdefault属性値をエスケープ (escapeXml, escapeEol, escapeWhitespace) の対象外にしました。
サンプル
- Mayaaの単独利用例:
Mayaaサンプル集 2006/03/19 - Strutsを利用した例:
Struts利用版Hangmanゲーム 2006/03/19 - Mayaaで簡易なMVCを実現した例:
Mayaa単独版Hangmanゲーム 2006/03/19 - Mayaaの内部API利用例:
Libman - Mayaa Library Manager 2006/03/19 - アプリケーション例:
申し込みフォームアプリケーション (S2Struts, HSQLDB) 2006/03/19
過去のリリース
バージョン 1.0.2 (2006/02/26)
Blank War
導入 War
Eclipse Project Zip
Mayaaサンプル集
Mayaaサンプル集
Struts利用版Hangmanゲーム
Mayaa単独版Hangmanゲーム
Libman - Mayaa Library Manager
申し込みフォームアプリケーション
バージョン 1.0.1 (2006/01/30)
Blank War
導入 War
Eclipse Project Zip
Mayaaサンプル集
Mayaaサンプル集
Struts利用版Hangmanゲーム
Mayaa単独版Hangmanゲーム
Libman - Mayaa Library Manager
申し込みフォームアプリケーション
バージョン 1.0.0 (2006/01/23)
Blank War
導入 War
Eclipse Project Zip
Mayaaサンプル集
Mayaaサンプル集
Struts利用版Hangmanゲーム
Mayaa単独版Hangmanゲーム
Libman - Mayaa Library Manager
申し込みフォームアプリケーション
ソースコード
ソースコードはSubversion(https/WebDAV)で管理されています。下記URLにTortoiseSVNやSubclipseなどのSVNクライアントでアクセスすると、ソースコードを取得することができます。WEBブラウザよりアクセスする場合、WebSVNをご利用いただけます。






