SeasarWhatsNew

Dolteng 0.32.0 リリース

0.31.0 からの変更点は次のとおりです.

  • Bug
    • [DOLTENG-15] - Standalone Application を選択しても ViewType が Teeda になる問題を修正しました.
    • [DOLTENG-22] - SAStruts+KuinaDaoでDaoCreatorの定義がないのを修正しました.
    • [DOLTENG-23] - WTPを使うときにWebContentRootの設定がおかしいのを修正しました
    • [DOLTENG-26] - S2Flex2 を選んだ時に H2 データベースのデータファイルが作成される場所が正しくない問題を修正しました.[seasar-dev:899]
    • [DOLTENG-31] - 2Flex2のプロジェクトを作成する際に、html-templateの出力先が正しくない。
    • [DOLTENG-32] - S2Flex2を選択した際に、SDKのバージョンが指定されていない。
    • [DOLTENG-36] - 新規プロジェクト作成時にflexSrcPathがセットされない問題を修正しました.
    • [DOLTENG-38] - SQLServerでscaffoldしたときカラムタイプがbitのカラムがエンティティ作成時BooleanにならずにObjectになってしまう問題を修正しました。
    • [DOLTENG-39] - DEPTテーブルの主キーにIDENTITYをつけました
  • Improvement
    • [DOLTENG-27] - 新規プロジェクトで作成される pom.xml に XML スキーマ宣言を追加しました.[Seasar-user:15553]
    • [DOLTENG-28] - SAStrutsのweb.xmlにrequestDumpFilterを追加しました
  • New Feature
    • [DOLTENG-37] - S2JDBC-Gen に対応しました.
  • Task
    • [DOLTENG-24] - Seasar2 のバージョンを 2.4.29 に更新しました.
    • [DOLTENG-25] - Teeda のバージョンを 1.0.13-sp3 に更新しました.
    • [DOLTENG-29] - SAStruts 1.0.4-sp1に対応しました
    • [DOLTENG-34] - Struts2のバージョンを2.0.11.2に更新しました
    • [DOLTENG-35] - SAStruts+Mayaでcreator.diconにFormCreatorの設定を追加しました

セットアップはこちら.

Seasar 2.4.29 リリース

2.4.28 からの変更点は次のとおりです.

  • Bug
    • [CONTAINER-214] - S2BeanUtilsでコピー先がプリミティブ型の時にNullPointerExceptionになっていたのを修正しました
    • [CONTAINER-215] - S2JDBC で,iterate() 中に SQL を 10 回以上実行すると,iterate() 中の PreparedStatement がクローズされてしまう問題を修正しました.[Seasar-user:15591]
  • Improvement
    • [CONTAINER-213] - S2JDBCで、DTOのプロパティにname属性の指定されていない@Columnが注釈されている場合を認めるようにしました。

移行の注意点はこちら (今回はありません).

ダウンロードはこちらからどうぞ.

Maven2からのご利用はこちらを参照ください.

S2JDBC-Gen 0.9.1 リリース

0.9.0 からの変更点は次のとおりです.

  • Bug
    • [CONTAINER-219] - Oracle Databseからエンティティを生成するとVARCHAR2がStringではなくbyte配列にマッピングされてしまう問題に対処しました。
    • [CONTAINER-222] - プロパティを新規に追加したエンティティに対しマイグレーションを実行するとエラーになる問題に対処しました。
    • [CONTAINER-223] - Antのビルドファイルでターゲット内にS2JDBC-Genの同一タスクを複数記述した場合に正しくエラーを扱えない問題に対処しました。
    • [CONTAINER-224] - ExecuteSqlTaskやMigrateTaskのhaltOnError属性が常にfalseとして扱われる問題に対処しました。
  • Improvement
    • [CONTAINER-217] - エンティティのバージョンプロパティに対応させるカラム名を正規表現で指定できるようにしました。
    • [CONTAINER-218] - サービスクラスにIDとバージョン番号の2つを引数にとって問い合わせるメソッドを生成するようにしました。
    • [CONTAINER-225] - CSV形式でデータをダンプする際データを一律ダブルクォテーションで囲むようにしました。
    • [CONTAINER-226] - CSV形式でデータをダンプする際日付はスラッシュ区切りで出力するようにしました。
  • New Feature
    • [CONTAINER-221] - S2JDBC-Gen用の方言クラスをビルドファイルで指定できるようにしました。

ダウンロードはこちらからどうぞ.

移行の注意点はこちら.

Maven2からのご利用はこちらを参照ください.


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Last-modified: 2008-09-05 (金) 21:55:42 (3120d)