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Uruma 0.1.0 リリース

リッチアプリケーションフレームワーク、Uruma(うるま) 0.1.0 をリリースしました。

Uruma は、今まで S2JFace として開発していたものを、Eclipse-RCP への対応を目指して改名したものです。

(残念ながら、本リリースではまだRCP対応は入っておりません)

■変更点

S2JFace 0.1.0 からの主な変更点は、以下の通りです

  • RCP 対応を見据え、全体的にリファクタリングを行いました.
  • SWT 3.3 に対応しました.
  • S2Container 2.4.17- のパブリックフィールド・インジェクションに対応しました.
  • API リファレンスを充実させました.
  • テーブルにソート機能を標準で実装しました.
  • JFace の TreeViewer に対応しました.
  • ステータスラインを表示できるようになりました.

■ドキュメント

■ダウンロード


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Last-modified: 2007-11-02 (金) 20:53:27 (3671d)